カンタンSNS映え!【食べものを美味しそうに撮る4つのポイント】

皆さんは、SNSに載せる食べものを
どんな風に写真を撮っていますか?

見た目通り、イメージ通りに
“おいしそう”に撮るのって
意外と難しい!

そんな悩みを持ってる人に☆

今回はInstagramに食べ物しか載せない、
JKライターのえりんぎが

“誰でも美味しそうな写真を撮れるコツ”

を紹介しちゃいます!!



①食べ物はフレームの端へ寄せる!



テーブルに置いてある食べ物は、
カメラフレームの左右どちらかに寄せて
ピントを持っていく!

それだけで誰でもカンタンに、
オシャレで美味しそうに撮れちゃいます(๑╹ω╹๑ )

被写体を端に寄せることで片側に余白ができ、
写真全体がスッキリした印象に☆

Instagramはページ上に何枚も様々な写真が載るため、
ほかの写真の邪魔をしないこの撮り方が特にオススメです♡



②中央の撮影は真上から!



食べ物を写真の中央に置いて撮りたい時は、
真上から撮ることが鉄則です☆

この時、意識するのは、アップにしすぎず
四方向に余白をつくること!

ケーキやタルトの形、食器の模様や
盛り付けのオシャレさをアピールしたい時に
上から撮るとGOODです♡



③一緒にいる人の腕や食べものを背景に入れる



食べ物単品を撮るだけでなく、
一緒に食事をしている人がいる場合は、
その人の腕や食べ物を背景に写すと
“こなれ感”“リア充感”がUPします!

一人で食事をするよりも、
誰かと一緒の方が美味しく感じることと同じように、
写真にも“誰かと一緒”という要素を入れると、
より美味しそうに見えちゃうんです!



④街や店内を背景に入れる



食べ歩きした時や
店内がおしゃれなカフェ、レストランの場合
風景や店内を活かして写真を撮ることが大事☆

食べ物にピントを合わせ、
ぼやけた背景に街や店内の色味が入り込むことで
とても綺麗に、おいしそうな写真がとれますよ♪




■ポイントをおさえて“いいね♡”をたくさんゲットしよう!!



とってもカンタンに“美味しそう”な写真が撮れちゃう4つのポイント!

これを意識して写真を撮れば、
もっとたくさん“いいね♡”を
ゲット出来ちゃいます(*´꒳`*)

ちなみにカメラアプリを使う時は
『Foodie』がオススメ!!

ピントを合わせやすく、
好みのフィルターでより美味しさが際立つ
とっても素敵な写真が手軽に撮れますよ♪

是非、参考にして写真を撮ってみてください!
そしてSNSを充実させてくださいね(╹◡╹)



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えりんぎ

高校3年生。写真,ファッション,音楽,趣味の幅が広すぎる自由人。 EMMARYを読んでる皆が「かわいい」を発見できる!どこにも無いWebマガジンを発信していきます♪
Twitter:@Eringiemmary